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お久しぶりです。

明日が1限から5限フルコマからの練習?
そんなの知らない。笑

ジモ友と長電話してたら、早く寝るつもりがいつもどーりになってしまいました。



チアは順調です。
Bチームとして日々頑張ってます。

ラグビー応援とか行ったしね。
初めて芝生の上でやったら、思いっきし失敗しました←
一番目立つ試合の応援がもうすぐだから、きっちりやらねばと思います。


チアに関してこの前はすんごく暗いことを書いたけど、あれは時期が悪かった。
今も正直えぶりでいメンブレですが、毎日のことすぎて、もはや対処法を身につけ、逆にストレスフリーな生活です。

それにね、最近は同期どうしで「怖い」とか「辛い」とか言えるようになったの。
んで、そのうえで「でも頑張ろうか」って言い合えるの。
練習中は笑ってなきゃいけないし、モチベ下げるわけにはいかないから、みんなポジティブ発言ばっかで。
怖いのは私だけかな?って思ってた時期は、本当に辛かった。

そんなはずないのにね。
みんな同じなのにね。

それを見せないのがチアなのです。

でも本音を言って、かつ言ってどうなるでもないってこと、みんなが分かってるから、一緒に頑張ろうって言えるようになりました。
これって同期の進歩だ、うん。



あとは、クラスの友達の存在が大きいです。
文学部って、クラスの授業が週に3回しかないから、仲良くなるかどうかって、クラスによりけり。
うちのクラスは食堂に「たまり」っていうたまり場できるくらい仲良くて、授業のない日でもメーリスで集まったりします。
男女関係なく仲良しで、和気あいあいと楽しいのです。


週6の部活で頑張ってる人も

スタジオが安いからってダンスサークルの深夜練とバイトを両立してる人も

時給700円ふざけんな、って思いながら塾講師頑張ってる人も

スペ語検定受けてる人も

カノジョとのクリスマスディズニーのためにバイト掛け持ちしてる人も


みんななんだかんだ頑張ってて、そこそこにぼろぼろで、でもお互いに「頑張れ」って言える人たち。
尊敬します。
まぁだからこそ、辛いって言えないのもあるけど。笑


そう。
辛いけど、私はちゃんと笑ってるから、多分きっと、まだ、大丈夫。




最近怖いのは、将来のこと。
入学して1年経ってないのに、もう就職のこと考えてる。
もっと純粋なモラトリアムがほしいよ。笑


私、チアしかしてないの。


同期はチアとダブスク両立したり、秘書検定受けたり、いろいろやってるのに。
私、どうしたいんだろう。

親は地元に戻って公務員になれって言う。
東京の一人暮らしではやってけないから、地元に戻る。
地元に戻ってもろくな就職ないから、公務員になる。

そりゃある意味最良だろうよ。

でもね、興味ないんだよ。


公務員試験受けるなら、チアやめる。
それくらいしないと、私、興味ないこととチアを両立なんてできない。

じゃあ何に興味があるんだよ、ってなったとき、ほら、困るよね。


どこまで自問しても、今のままじゃ本と芝居以外に興味がわかない。
だって冷静になれないよ。
チアとバイトの合間にやりたいと思うこと、読書と観劇と映画観ることだもん。
それさえ満たされない今、他にやりたいことなんて、思い描けない。
まして3、4年後の自分に必要なことなんて。


好きなことだけやって生きていけないのは分かってる。
でもやりたいことに向かってどりょくするのが最初じゃなかろうか。
その上で、目前の現実を受け入れなきゃいけないときはくるし。


だけど、何がやりたくて、何をやりたくないのか、分かんない。


そうなると、自分が今までいかに適当に生きてきたか分かる。
結局大学受験のときに戻ってるよね。
あのとき大きな2択でさえ、散々泣いて悩んで迷ったのに。

今は、膨大な選択肢から選びださなきゃいけないなんて。


どうすればいいのか分からない。
だから考えない。
考えて迷って、足の止まるのが怖いから。
だからチアしかやらない。


チアってね、本当に努力を裏切らない。
初心者で伸びしろがあるからかもしれないけど、やればやるだけ上達するの。

歌詞を書きながらバンド活動してる友達を羨ましくも思うし、小説もどきを書いていた時期もあるし、自分はそういうことしたいんだろなって思うけど。
私は自分に自信なんてかけらもなくて、自分の意志さえなくて。
ふらふらと、路頭に迷ってる。
そんな私だからね、芸術的な自己表現ってすごく難しく思える。
だって表現・主張すべき「自己」がふらついてるんだもん。
いいこと悪いこと、自分の中に判断基準がない。
あ、これはよく分かってる。笑

それにどこまでいっても、自己満足から抜け出せない気がする。
私は私、って言って、他者に批判されてもやりぬくんでしょ?
人に理解されなくても、自分のスタイルを貫く、とかさ、どんだけ強いんだ。


でもね、チアって、やってて、それがいい動きかどうか、すぐに分かる。
それも自分が分かるだけじゃなく、その動きに関わってる全員が分かるの。
安定しないね、って悩むときもあるけど、その分全員の軸がぴったり揃って微動だにしなくなった瞬間、全員が「よっしゃ」って思う。
全部の感触を、全員が肌で共有できる。
自分だけが「今のよかったな」って思うことは絶対ないし、技の完成度があがってきたら、全員で「成長したね」って実感する。

だから努力する。
すればそれだけ反映されて、「できた」って自信になるから。


そんな経験を、私はしなきゃいけなかったんだと思う。
いつも他人と比較して、自分は人類の最底辺にいる、って思っちゃう私は。
努力が目に見えていく経験が必要なんだ。


迷って足を止めるよりは、1度でも多く倒立して、筋トレして、成果を出したいの。
少しでも自信を実感する経験を積みたい。

多分。
ひょっとして。

自分がやりたいことは、決まってるかもしれないから。
ただそれを「私は私」って認めるだけの自信がないだけかもしれないから。



はぅっ。
書いてたら普段より遅くなってしまった。笑


1限ネイティブとか犯罪だと思ってる瑠華でした!
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お久しぶりです。


何度も更新しようとして、
書けなくなって、
書かないでいたら書きたいことが膨れ上がって、
ますます更新できなくて。

とんでもないスパイラルに陥っていました。
ま、大学入ってサークルの関係でmixi始めたから、ってのもあるんだけど。




6月から今まで、どれだけ泣いたか知れません。
どれだけ悩んだか知れません。

親に電話する度泣いて「泣くのやめるか、チア辞めるか、どっちかにしてくれる?」と言われ。
泣いて考え込んで何もできず、気付いたら朝の4時って日も多々あり。
自分がどうしたいのか全く分からなくて、苦しくて。

それでも今は割り切って、チア一色な日々を送っています。

きっと筋肉は人生最大についていることでしょう。
この前練習中に、同期から

「エクス(基本技のひとつ)やってるときの瑠華の足、筋肉のラインやばい」

って言われました。
ますます女捨てておりまっす。
高校時代は腕の貧弱さをバカにされまくったあたしが、腕立てに勤しむ日々です。




そう、でもこれを読んでる人はあたしの顔を知らないだろうから、この際全部ぶちまけよう。

結論として、やっぱりチアは楽しくないのです。
いくら4時間×週4日の夏練を乗り越えて、それでも大会に出られない悔しさを覚えてチアを頑張ったとしても。

チアは楽しくないのです。

楽しくないのにどうして続けられるのか?
それはあたしがそういう人間だから、としか言いようがないよね。
キライだからやらない、って選択、あたしは知らないから。
キライでもHave toならやるよ。


でも楽しくも好きでもないことに、週4日も時間を取られることは、イヤだった。
拘束時間が長いとかじゃなくて、拘束されるなら、もっと拘束されるべき時間があるんじゃないか、って。
やるなら好きなことやればいいのに、なんでこんなことしてるんだろう、って。
体育会じゃないから、学校の体育館も使えなくて、練習には膨大な交通費がかかる。
靴も練習着も、ユニフォームもカバンも。
好きでもないことに、大量のお金が消えていく。

何度も、辞めようと思った。辞める口実必死に探した。

親に仕送り止めてもらうとか、ケガしてみるとか、栄養失調になってみるとか、医者の叔父に偽の診断書書いてもらうとか。
どれも真剣に、考えてた。



モノゴトを長く続けるには、楽しさと、充足感のどちらも必要だと思うのです。

野球に興味がなくても、バットにボールが当たれば嬉しいように。
チアが楽しくなくても、技が決まれば嬉しいの。
チアが楽しくなくても、同期が大好きなの。一緒にいると楽しいの。

だから続けられる。逆に言えば辞められない。だからチアはHave to。

同期も先輩もいい人たちに恵まれたから、今、やっていけてます。




いいや、もうぶちまけよう。
ずっと誰かに聞いてほしかったから。

夏休み、1年生のほとんどは大会に出られないから、構成を考える練習を兼ねて、大会仕様の演技を作りました。
そりゃ、ね。
大会に出る先輩たちとはプレッシャーも難易度も全く違うけど。
ほとんど同じだけの時間を、同じ暑くて死にそうな空間ですごしたのに。
あたしたちは代々木の青マットを踏めないの。

理不尽でわがままな考え方なのは分かってるけど。
その当たり前の事実に、とっても憤慨&発奮したのです。


いつからか、前向きな理由で進めなくなった。
何かに反発して、怒って、後ろ向きに逆噴射される力で頑張るようになった。
いいのかな、とは思うし、それじゃ続かなくなるってくるのも分かってるけど。
きっかけが得られるならそれでいいかな、とも思って、これまでは放置中なのです。
今のエンジンも、動けなくなったらまた別の理由見つければいいし。



とにもかくにも、筋トレしたり自主練したり、前に進み始めたわけですが。
(この「とにもかくにも」には多大な省略を含む。ひと夏あたしの愚痴に付き合った寮長は、秋になって「お前ほんま一回りでかくなったな」としみじみ呟いていました。)


進めば進んだなりの壁ってものがありまして。
大会に出るためにはサークル内のセレクションを勝ち抜きます。
審査はコーチにしていただいて、4年生でも落ちる可能性はあります。もちろん。

んで、このセレク前は、地獄の自主練期間なのです。

要は、空いている時間は全てチア。
さもなければ途方もない罪悪感に襲われる。
そんな日々です。
疲れすぎて、朝起きれたときは天に感謝してました。
ああ、寝坊して自主練に遅れずにすんだ、と。
大抵みんなどこかしら故障してセレクに臨みます。



自分がとろくさいこと。
一度にいろんなことができないこと。

分かっちゃいたけど、ここまでとは、って感じです。

筋肉を締めて、太ももに力を貯めて、腕と足を連動させて、(ポジションの関係で)コンマ1秒誰よりも早く動き出して、早く足を掴んで、引き揚げて、その位置に固定して、膝を使って飛ばしたら高い位置で相手をキャッチして。

10秒くらいの間で、意識しなきゃいけないことが多すぎて。
それも練習相手のケガがかかってる状況で。
相手の先輩もずっと後輩の相手して疲れてるから、何度も同じ間違いはできないし。

できないんだなぁ、これが。

一つクリアすると、次の一つを忘れてる。てか意識の外に置いてある。
何度も何度も自主練をお願いして、練習の度に同じこと言われる。
もうね、先輩も同じこと言いすぎて、言うことないから、最終、あたしの顔を見るしかないの。
練習に付き合っていただいてるのに、もう申し訳なくて申し訳なくて。
同期みんなのできてることが、自分にはできないのが悔しくて歯がゆくて。
前回のセレクで同期がやってた動作が、今回あたしはまだうまくできなかったりもした。

毎晩自己嫌悪で気が狂いそうでした。メンタル・ブレイク。

ま、無事にセレクは終わり、今はBチームとして頑張ってます。



でも今日同期を落としました。

あたしのせいではないし、誰のせいでもないけど、マットのないところへ、頭から落ちて行った同期の顔が、まだ頭から離れてくれません。

とっさに動くなら、あたしだった。
動けるポジションは、あたしだけだった。
手だけでも出せば、もう少し落下の衝撃は緩んだかもしれないのに。
彼女の顔を見るだけしかできなかった。
下のあたしたちを信頼して上がってくれるのに。
どんだけとろくさいんだか、自分。

自分が動けなくて人が落ちたのは2回目で。
どちらも救急車呼んだから。
とっても今グロッキーなのです。

だからこれを更新してみた次第です。


暗っ。長っ。
支離滅裂でごめんなさい。
でもそれは、あたし自身の中でも全く整理できてないからで、ただぶつけただけだからです。
ほんと、ごめんなさい。


明日は必修の英語が休講になったおかげで1・2限般教だけになったんだけど。
ぶっちします。
自由が丘あたりを散策します。
んで夜は、2ヵ月前から予約してた芝居観に行きます。
セレクのご褒美なり。

そんな日があってもいいや。うん。


こんな感じで、これからも更新する………………かもね。


こんな日に限って化粧してしまってすこぶる面倒くさかった瑠華でした!


結婚した友人たちは、ただ違う枠組みに移動しただけで、新たな孤独に苦しんでいた。
あんなに誰かに所属したがっていった彼女たちが、
所属したことで失ったものを声高に惜しんでいるところを見せつけられると、腰が引けた。

                        ~常野物語より ―黒い塔― 恩田陸~



どうも、おはようございます(・∀・)ノ

学校の授業中に更新中の瑠華です。

ごぶさたしてます。
なんかね、いろんなことがありすぎて、どこまで書いていいのやら、そんな感じなんです。


友達が本当にたくさんできました。
フットサルサークルのおかげで、男の人が怖かったのも、だいぶ改善されたし♪
宇宙人に思えてたのが、同じヒト科だなーって。笑
そんなだから、新手の五月病といいますか。変な夢を見る時期がありました。
何だかわからないけど、友達と喧嘩して、最終、向こうから一方的にキレられる夢。
その友達が怖いって思うこともあったけど、その子を失くしてしまう、と感じたことの方が、よっぽど怖かった。
何度か泣きながら目が覚めたことも、しばしば。
今はもう平気だけどね。


それから、お酒が好きです(>∀<)
別に飲めるわけじゃなく、前回もクラコンでだいぶえぐりましたが。
(だってねー、テニサーの友達ほんとに怖いもん。飲み放題の最初30分でジョッキとグラス合わせて3杯飲まされたのー。死ぬわ。)
宅飲みな雰囲気でゆっくり飲むのが好き。
サークルの20歳越えた友達に、コンビニで代わりに買ってもらって、冷蔵庫にストック♪←←
飲み会の誘いも断ったことないです。←
4、5月はね、お金を気にしないって決めたから。

でも、あたしは酔うと、どうやら笑い上戸のようで(* ̄ω ̄)
面倒くさい人になります。

あと、やっぱ酔った男の人は怖い。笑
素面と全然テンションが違う人とか、どう対応していいか分かんない。
みんな口が軽くなるしね。飲みでの会話は人間判断の勘定に入れないようにしています。笑


それから、二外のスぺ語が楽しいかもです。
この前、初めてまじめに復習してみたんですよ(ほんとについ最近)。
動詞の活用とか、男性女性形とか、ややこしいことも多いけど、新しいことを学んでる!って感じ。

文学部は必修が言語だけで、あとは全部一般教養なんです。
般教って・・・・・・まぁ、適当でしょう?
ただ単位のために、そこに座ってるって感覚の授業がほとんど。

その点スペ語はゼロからの出発だから、全部が新鮮♪
おかげで英語がちょっとつまらなく感じるくらい。笑
言語の単位、1つでも落とすと進級できないんで、頑張ります(*・`ω・)


うん、授業ほんと暇だから、まだ書こう。


1週間のサイクルに慣れてきたのを実感します。
でも、今週はイレギュラー多し。

まず、今日初・キャラメルボックス@サンシャイン劇場~~♪(*>∀<)ノ
授業が3・4限ないんで、学生の特権、昼の1時から観に行ってきます♪

それから、週末は大学野球の観戦♪
両日チケット取れたんで、29日はチア友と。30日はフットサルサークルの人々と、行ってきます。
野球はそこまで興味ないんだけど(←)、来年以降はチアの練習があって行けないし。
ここに入学したら、行ける人間がなぜ行かない?ってノリだし。笑

何より、誕生日に人と大いに盛り上がれるってのは、すごく幸せだ(*´∀`)

優勝してくれたらいいなー。
1限以降が休講になるから、月曜に延長!ってのが大方の学生の希望なんだけど。
あたし月曜は4限しかないから、誕生日に決着してくれるのがベスト。笑


誕生日といえば、両親からプレゼント贈られてきました。

ティファニーのネックレス

汗っかきなあたしとしては、シルバーとか相性悪すぎると思うよー。笑
あと、両親も品を送ってから知ったらしいけど、シルバーって、ジンクスがあるんだってね。

0歳のときはシルバーのスプーンを。
19歳のときはシルバーの装飾品を。

大切な人から贈ってもらった人は、幸せになれるとか、なんとか。
後半は女の子限定だったっけ?
恋人からリングってのが常道らしいけど。

偶然とはいえ、どちらもティファニーで贈ってもらったあたしは、きっと幸せにならにゃいかんのではないでしょーか。
幸せですよ。
勉強・恋愛・体型を除きゃあね。笑
人並みに悩んでおりますが、ま、ぼちぼちとね。


うん、長い。
読んでくれたあなた、よくもまぁあたしなんかの生活記録を読めましたね。
お疲れ様です。そして、ありがとう。

それでは!


2限も般教サボろうかなと思った瑠華でした!
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